本の覚書

本と語学のはなし

2018年4月【振り返り】

▼先月から気が向いた時に映画を見るようになった。
スクリプトが入手可能なものは、英語の教材として使用するかもしれない。
▼せっかくアマゾン・プライムの会員になっているのだから見放題は大いに利用するべきだが、他のことに影響が出るほど見過ぎてはいけない。


▼一月末に入院した同僚が復帰しないので、休日は少なめ。
▼来月上旬に職場復帰するが、以前のようにフルで働くのか否か分からない。休日の少ない状況が常態化する可能性もある。
▼もろもろ捗らない。タイム、CNN イングリッシュ・エクスプレス、ル・モンド・ディプロマティクの三誌を同時に定期購読するのは無理があるかもしれない。


▼新共同訳聖書。使徒言行録、エゼキエル書を終え、現在はダニエル書。
▼新共同訳(旧約続編つき)の朗読を購入した。有効活用しているかと言えば、していない。黙読に比べて時間がかかりすぎるのが欠点だ。
▼日本語聖書を日課として読むのをやめるかもしれないし(読みたくなったら、読みたい部分を岩波の分冊で読む?)、ペースを落とすかもしれないし(二年か三年で一周?)、再び職場で読むかもしれない(タイムの遅れを考えると、これはいいアイデアではない?)。


▼歴史教科書の朗読も購入した。
▼試しに仕事の行き帰りに聞いてみたが、自転車通勤には向かない。


雑誌


映画・ドラマ

セブン (字幕版)

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ビーン (字幕版)

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