本の覚書

本と語学のはなし

読みかけ


 現在読みかけの本、やりかけの参考書。


☆『夏目漱石全集1』(ちくま文庫
☆神谷秀樹『強欲資本主義 ウォール街自爆』(文春新書)
☆西村信勝『外資投資銀行の現場』(日経BP)
☆ケリー伊藤『英語ライティング講座入門』(研究社)
☆馬場敬之『馬場敬之の合格! 数学Ⅰ・A』(マセマ)
☆内野智司『一目でわかる世界史ハンドブック』(東進ブックス)
☆瀧音能之『一目でわかる日本史ハンドブック』(東進ブックス)
Rebecca Brown『The Gifts of the Body』(HarperPerennial)
☆Guy de Maupassant『Bel-Ami』(Pocket)


 『夏目漱石全集1』は『吾輩は猫である』を収録。これを読みながら年越しをした。独希羅はたまにしか読まないので割愛。道元と聖書は中断している。


 定期購読は今や新聞、雑誌合わせて三種類のみ。


日経新聞
Newsweek
Le Monde diplomatique


 Newsweekは通信講座の特典で暫く購読料を払う必要がない。TIME(もしくはビジネスに特化した雑誌)に切り替えるべきかどうか検討するのは来年の話である(購読期間は2010年3月まで)。
 フランス語はもう少し読みやすいReder’s Digestに切り替えるかもしれない。しかし、働いている頃は全然気にしてなかったけど、定期購読にはけっこうお金がかかる。更新も切り替えもしないまま、フランスの雑誌から撤退する可能性もある。

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